
◆注
- 1コマ目
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「『闇への放逐(ダーク・バニシング)』で 『リバーボア』を 処分(プロセス)」
[『リバーボア』 2/1緑クリーチャー 島渡り G:再生]
Dark Banishing(アイスエイジ):黒インスタント。対象の黒でないクリーチャーを破壊。再生不可。
この絵はアイスエイジ版。「森セット」
「『フィンドホルン・エルヴズ』召喚」
Fyndhorn Elves(アイスエイジ):緑クリーチャー。1/1。要するに「マナ出しエルフ」。
- 3コマ目
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〈何故だ? 何故『猫族の戦士(キャット・ウォリアーズ)』を 見逃して『リバーボア』を 埋めた?〉
〈タフネス2よりも 再生能力を嫌ったのか?
2点のダメージはいつでも 発生させられる用意が あるって事かっ?〉
普通に考えても、『リバーボア』の方が強いんですけどね・・・・・・。
- 4〜5コマ目
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『スカル・キャタパルト』
Skull Katapult(アイスエイジ):アーティファクト。「T,クリーチャーを1体生贄」で、対象のクリーチャーまたはプレイヤーに2点ダメージ。
第6版あたりからメインに収録されたかと思いますが、これはアイスエイジ版の絵。
- 7コマ目
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『ブリーディング・ピット』
Breeding Pit(フォールンエンパイア):黒エンチャントメント。自分のアップキープ毎に、BBを支払わないと壊れる。自分のターン終了時に、0/1の黒スラルトークンが出てくる。
- 8コマ目
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「面倒なッ! しかしッ!
毎ターン出るとはいえ しょせん0/1クリーチャー
ここは 攻めきる!」
以下余白